1粒5mm程度のライ麦の中に種を育てる胎座があります。 その大きさは1mmにも満たないのです。 その針の穴ほどの大きさの胎座を取り出すことは至難の業ですが、人間、牛、豚…などのプラセンタについて研究していた博士は、「体に優しくても、同じように効果がなければ意味がない」と考え、試行錯誤を繰り返し、なんと30年近く歳月をかけてライ麦からのプラセンタエキスの抽出に成功したのです!